簡単お小遣い生活編

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普段、人には聞きにくい体のことやHの話ってあると思います。
Hの話は、不愉快に思う方とかもいるかもしれませんが、私はHのことや体のことは、育児ママにとっても大切なことだと考えています。

夫婦生活が続けば、マンネリなども出てきてたりもしますし、体のことで心配事も出てきたりすると思います。私の知り合いの中で、Hの回数が多い夫婦と少ない夫婦では、どちらかというと多い夫婦のが仲が良いような気がします。少ないから仲が悪いとは限らないと思いますが、多い夫婦は確実に仲が良い筈です。

このサイト内では、あんまりいろいろ乗せるのはどうかと思いますで、私が良く見るサイトだけ紹介します。(同じような考えの方がいて、要望などがあれば乗せてみたいと思います)

ここで紹介するラブコスメティックとはショップですが、女性の体やHのことについていろいろな情報があります。
興味がある方は見てみてください。
CAZ、VIVI、週間女性、日経トレンディなどで紹介されています。



妊娠中のHと産後はいつから・・・

初期は細心の注意が必要です
受精卵が着床したばかりの不安定な時期は、流産の可能性もあります。この時期はなるべく膣を刺激しないことが大切。おなかを圧迫してもまだ影響はありませんが、膣の奥まで深く挿入するような激しい動きは避けてください。
この時期は、つわりがひどくて体調がよくないママも多いでしょう。夫とよく話し合い、いたわりあえる関係を築いて。触れ合うだけで満たされるような方法を、互いに思いやりながらさがしましょう。
おなかの痛みや張り、不正出血などがある場合、もちろんSEXは厳禁です。


中期はおなかを圧迫しないようにすれOK
つわりがおさまり、安定期に入る頃は、SEXも比較的だいじょうぶな時期といえます。ただし、この頃には子宮が大きくなり始めているので、ママのおなかを圧迫するような体勢を避けるくふうをしてください。
妊娠したことで膣の中は敏感になっています。激しく突き動かすと、傷をつけたり子宮を収縮させたりするおそれがありますので、あくまでもソフトにゆっくり楽しむことを心がけて。
ママの体調がよくない日は避けて、またお医者さまから安静を言い渡されている人は、指示にしたがいましょう。


後期はそろそろ注意 早産予防が第一です
妊娠後期に入ると、子宮はそろそろお産の準備を始めます。乳首のお手入れをしていても子宮が収縮して、おなかの張りを感じることがあるものです。また膣内もますます敏感になり、ちょっとした刺激で出血しやすくなります。
からだのトラブルを抱えていてつらい、というママもいるはずです。抱き合ったり愛撫したりする方法で心の満足を優先させて。また途中でおなかの張りを強く感じたら、無理をせず静かに横になることがたいせつです。
臨月に入ると、破水や早産につながるおそれがあるので、SEXは産後までおあずけ。ちょっとツラいというパパ、赤ちゃんが無事に生まれることを何よりも優先して、しばらくガマンです。


産後はいつから
1ヵ月検診終了が目安
通常、産後1ヵ月で悪露はほぼおさまり、子宮や膣が回復します。1ヵ月検診で特に問題がなく、お医者さまからOKが出ればSEXを再開してもだいじょうぶです。
ただし最初は精神的にも肉体的にも、不安があるかもしれません。出産時に会陰切開をした場合は、傷口が傷まないかどうかの心配もあり、実際にしばらく痛みが続くという人もいます。
パパとママになってからのSEXは、最初がたいせつ。ママの心と体は、不慣れな育児にも疲れを覚えています。無理をせず、まだしばらくはソフトでやさしい関係を続けてください。
また月経が始まらないからといって、避妊を怠るのは絶対だめです。母乳を与えている人は比較的月経の開始が遅れる傾向にありますが、最初の月経がくる前の排卵で妊娠する可能性もあることを忘れないようにしてください。産後すぐに次の子を妊娠してしまうのは、ママにとって肉体的にも心理的にも負担が大きくなります。

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